中近世ドイツ都市史を研究する渡邉さんの日々 2009年夏からドイツに留学中(2013年9月に帰国しました)


by schembart

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お引越し

もうすぐ4月だというのに、アウクスブルクは真冬の寒さです。雪が降り残るなか、半年間お世話になった部屋から、新しい部屋へと引っ越し作業を続けております。次がドイツ最後の住処となる予定。前と同様、リュックサックとコロコロとトラムとバスと足と手を存分に駆使して、のんびり引っ越しを続けております。ようやく3分の2程度は荷物も運びました。いまの部屋が青を基調としてるのとは対照的に、新しいお部屋は赤を基調としたシックな感じです。どちらも、ぼく自身の意思とは無関係ですが、なかなかお洒落です。まだまったく片付いてませんが、こんな感じ。
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新しい部屋は、6か月の短期契約なので、家具付きのものを探しました。オシャレはオシャレなのですが、いくつか問題点も。まず、本棚がない…。荷物の大半が書籍であるぼくには、これは痛い。本棚を買うのももったいないので、ベットの下に並べたり、床に積み重ねたりしています。なんだか、それはそれで、オシャレだったりもします。こじゃれた喫茶店風です。

もうひとつ、こちらが致命的なのですが、インターネットが開通していない。開通には時間もかかるし、長期滞在じゃないと、そもそも契約もできないので、仕方がなく、プリペイドのサーフスティックというものを買いました。O2のもの。こちら。一か月ごとに課金していく方式です。7GBまでは、回線も早いようですが、それを超えるとぐんと回線が遅くなるようです。うう。動画や写真のアップは我慢せざるをえなさそうです。7GBって、どんなもんでしょ。メールでテキストを添付したやりとりができなくならないか、それが心配です…。

そんなこんなで、このブログも4月からは記事数が減るか、あるいは文字だらけの味気ない日記が続くだろうと思います。なんちゃって山岳狂会の山やお花の写真を楽しみにしていただいてる皆様、ごめんなさい。これからが登山の季節なのに。でもでも、なんちゃって登山の写真は、いつか別の形にして世の中に出してみたいな、なんていう妄想もしておりますので、首を長ーくしてお待ちいただければ嬉しいです。動画が見られなくなるのは、これは仕方ありません。我慢します。ぼくの留学生活を彩ってくれた、バナナマン…。バナナマンが見れないなんて…。でも、バナナマンのDVDもいくつか持ってるので、それを何度も何度も見たいと思います。ああ、バナナマン。。。ポッドキャストくらいは聞けるだろうし。うん。

明日は復活祭前の聖金曜日ですが、ぼくは相変わらず引っ越しと部屋のお掃除です。
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by schembart | 2013-03-29 05:05 | 留学生活 | Comments(0)

引越し作業

新しい部屋への引っ越し準備を進めております。今の部屋と新しい部屋を行ったり来たり。今日は4往復しました。疲れた、疲れた。なんといっても本の移動が大変です。論文のコピーも多い。コピーの山をあさっていたら、大学院ゼミのレジュメが出てきました。自分自身の研究報告と並んで、みんなで共通テーマを選んで(ユダヤ人や都市年代記など)、毎回文献紹介をしていたのでした。懐かしい。せっかくなのでResearchmapにレジュメをアップしておきます。いま見直すと、つたないレジュメではありますが、当時は精一杯に準備していたのです。

2005年7月12日
ユダヤ人関連論文紹介「帝国都市ニュルンベルクにおけるユダヤ人(1349‐1499年)」

2006年6月27日
論文紹介、ヨアヒム・シュナイダー著「1500年ごろのニュルンベルク都市年代記の類型—中世後期の都市における現在と歴史」

2007年1月23日
「17世紀初頭ドイツ都市の歴史叙述—ヨハネス・ミュルナーの『年報』を読む」

2009年6月5日
「文献紹介:森林史の新たな潮流」

明日、明後日と、またのんびりと引っ越し準備を進めようと思います。雪が降らなければよいのだけれどな。
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by schembart | 2013-03-28 06:30 | 留学生活 | Comments(0)
先日のなんちゃって山岳狂会は、曇りになりそうだったので、雨用の博物館めぐりの予定を変えて、ウンターアマガウ(Unterammergau)の村からピュルシュリング(Pürschling; 1566m)に向かいました。
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まずは渓谷沿いを登っていきます。
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かわいい山小屋。
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キリストと一緒にお昼休憩。
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聖ヨゼフの教会堂。
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ここからオーバーアマガウへも降りて行けます。
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がんばって雪道を歩きます。
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山小屋に到着。美味しいビールとスープをいただいて、身体を温めます。
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のんびり下山。
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雲の上の太陽がきれい。
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ウンターアマガウの村に戻ってきました、羊さんがお出迎え。
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真冬のように寒かった。ですので、夜ご飯は久方ぶりの火鍋を食べてきました~。
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by schembart | 2013-03-25 20:11 | 登山 | Comments(0)
以前にご紹介しました(ドイツ)社会経済史学会の第25回大会のプルグラムが発表されております。ぼくも、博士論文の成果の一部をポスター発表させてもらう予定で、目下そのポスター作成に奮闘中。今回の大会テーマは「中世後期から現代までの経済と環境:持続可能性への道?("Wirtschaft und Umwelt vom Spätmittelalter bis zur Gegenwart: Auf dem Weg zu Nachhaltigkeit?" )(pdf)」というもので、興味深い発表がたくさん聞けそうです。

三日間(四日目はザルツブルク観光も予定されてるけども、ぼくは3日目で帰宅予定)かけて、計17本の講演が用意されております。テーマがテーマなので、やはり近現代の報告が多めですが、近代以前に注目した報告もいくつか見られます。ポスター報告であたふたしてると思うので、じっくりと報告を聞くことはできないかもしれませんが、森林・木材関連の報告と、ボーデン湖を事例とした「(回避された)コモンズの悲劇」報告については、ぜひ聞いてみたいなと思っております。

以下がプルグラム。

*****

2013年4月3日

Reinhold Reith, Salzburg
Eröffnungsvortrag. Wirtschaft und Umwelt: Auf dem Weg zu Nachhaltigkeit?
オープニング講演。経済と環境:持続可能性への道?

Blick 1: Umwelt: Holz als Resspurce (Moderation: Gerhard Fouquet)
第1ブロック:環境:資源としての木材


Oliver Auge (Kiel)
Auf dem Weg zu Nachhaltigkeit? Ansätze zu Ressourcenschutz und Ressourcenregeneration im spätmittelalterlichen und frühneuzeitlichen Schleswig-Holstein
持続可能性への道? 中世後期~近世シュレスヴィヒ・ホルシュタインにおける資源保護と資源更新の萌芽

Matthias Asche (Tübingen)
Von Glashütten und anderen Formen der Waldnutzung in der Mark Brandenburg - kameralistische Politik und forstliche Diskurse im Spannungsfeld von Landesbau und Peuplierung, Ressourcenbegrenztheit und Nahchhaltigkei im 18. und frühen 19. Jahrhundert
マルク・ブランデンブルクにおけるガラス工場とその他の森林利用形態—18~19世紀における土地開発、人口政策、資源の限界、持続可能性をめぐる緊張関係における官房学的政策と林業言説

Welf Werner (Bremen)
Abendvortrag. Rückversicherungsmärkte und Naturkarastrophen. Ursprünge und Entwicklung nordatlantischer und globaler Geschäftstätigkeit (plus Korreferat)
夜の記念講演。再保険市場と自然災害:北アメリカおよびグローバル・商売活動の起源と発展

2013年4月4日

Block 2: Bergbau und Ressourcennutzung (Moderation: Margrit Grabas)
ブロック2:鉱山業と資源利用


Renate Pieper (Graz)
Umweltfaktoren im kolonialen Bergbau Hispanoamerikas
スペイン・アメリカの植民地鉱山業における環境要因

Jana Geršlová (Ostrava)
Ökologische Aspekte der wirtschaftlichen Entwicklung in der Tschechoslowakei 1948 bis 1989
1948年~1989年チェコ・スロヴァキアにおける経済成長の生態系的視角

Ole Sparenberg (Saarbrücken)
Ressourcenverknappung, Eigentumsrechte und ökologische Folgen am Beispiel des Tiefseebergbaus, ca. 1965-1982
深海鉱業の例に見る、資源の枯渇、私有権、生態系的影響(1965‐1982)

Postersession (Moderation: Jörg Baten)
ポスター発表


Offenes Forum (Moderation: Günther Schulz)
自由論題報告


Marcel Boldorf (Bochum)
Erwartungsbildung unter Kriegsbedingungen. Deutsche und französische Unternehmer im gelenkten NS-Wirtschaftssystem
戦争条件下における期待の形成:NS期の統制経済におけるドイツ系、フランス系企業

Sebastian Haumann (Darmstadt)
Unternehmenspolitik und Stoffströme. Rheinische Kalksteinwerke 1903/04
企業政策と材料動向:ラインの石灰石工場1903/04年

Nicolas Krocker (München)
Die Wirtschaftsgeschichte der nordwestlichen Grenzprovinzen des römischen Reichs. Eine theoretische Annäherung
ローマ帝国の北西境界属州の経済史:理論的接近

Dorin-Ioan Rus (Graz)
Wald und habsburgische Ressourcenpolitik in Transsylvanien im 18. Jahrhundert
18世紀トランシルヴァニアにおける森林とハプスブルク家の資源政策

Michael Zeheter (Wuppertal)
Eine vermeidene Tragödie der Allmende. Die Bodenseefischerei, 1350-1900
回避されたコモンズの悲劇:ボーデン湖の漁師、1350-1900年

2013年4月5日

Block 3: Industrie und Umwelt I (Moderation: Rainer Metz)
産業と環境1


Thilo Jungkind (Konstanz)
Die Entwicklung von Nachhaltigkeit im Umweltschutz der deutschen chemischen Industrie von 1950 bis 1985: Unternehmen und gesellschaftliche Erwartungen
1950年から1985年にかけてのドイツの化学産業の環境保護における持続可能性の展開:企業と社会の期待

Christian Marx (Saarbrücken/Trier)
"Leck im Raumschiff Erde". Die Entwicklung des Ozonlochs und die Reaktion der deutschen Chemieunternehmen auf Forderungen nach einem FCKW-Verbot (1975-1995)
「宇宙船地球号の穴」:オゾンホールの展開とフロンガス禁止要求に対するドイツ化学企業の対応

Ingo Köhler (Göttingen)
Die Neuvermessung des Automobils in den 1970er Jahren: Umweltschutz zwischen Selbstverantwortung, Nachfragewandel und gesetzlicher Reglementierung
1970年代における自動車の新測定:自己責任、需要変化、法的規整の間に揺れる環境保護

Block 4: Industrie und Umwelt II (Moderation: Paul Thomes)
産業と環境2


Heike Weber (Berlin)
Zwischen nachhaltigem Wirtschaften und ideologischer Mobilisierung: Recycling von Altpapier in Deutschland (20. Jahrhundert)
持続可能な経済とイデオロギー活性化の間で:ドイツにおける古紙リサイクル(20世紀)

Matthas Mutz (Aachen)
Industrialisierung als Umwelt-Integration: Konzeptionelle Überlegungen zur ökologischen Basis moderner Industrieunternehmen
環境統合としての産業化:近代的産業企業の生態系的基礎に関する構想的熟慮

*****

この機会に、しっかりとコネクションを作っておきたい先生や研究者もいるので、営業活動もしてこないと…、苦手だけども。まずは、しっかりとポスター発表できるようにがんばって準備しよう。16世紀アウクスブルクの森林政策を事例に、大会テーマである「持続可能性」とはかけ離れた森林行政の実態を会計簿から明らかにし、それを「危機対策型森林政策」としてモデル化する、というのがぼくのポスター報告の趣旨になります。ポスターが完成したら、またResearchmapにもアップしたいと思っております。
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by schembart | 2013-03-21 23:21 | 研究 | Comments(0)
前回の冬の三者面談から二か月、今日はキースリング先生とシリング先生との三者面談に行ってきました。今回は、2時間のがっつり面談。くたくたに疲れてしまいました。あらかじめ先生に見てもらっていた2章分について、それぞれにじっくりとご指導を受けてきました。

ひとつの章については、前置きの説明が長すぎる、とのご指摘を受けました。先行研究を丁寧に追うのは良いけれども、自分の研究視角を忘れるな、と。後半は独自の議論を展開できてるけども、前半と後半の連関をもっと明確に説明しないと、前半部がただのレポートになってしまう。重要なことは、全体のなかで、それぞれの章がどういう位置にあるかをしっかりと意識して、個別のテーマについて論述していくこと。近視眼的になり過ぎてるから、全体の絵柄を忘れるな、と。同時に、細部については、もっときめ細やかに説明しろ、と。簡単な道ではありません。

次回の面談は、5月8日。一か月と少ししか猶予はありません。以前に大幅な書き直しを指示された2章分について、書き上げてくるように、という課題をいただきました。さっそく今日から取り掛からないと。あ、4月のザルツブルクでのポスター発表の準備もしないと。あ、あと引っ越しもしないと。あ、あとあと、春の花が咲いたら、花の写真も撮らないと。気が付けば、すぐに春が来て、過ぎていくのでしょう。がんばろう。

そうだ、タテさんの歌を聞こう。品川教会でのこのライブは、ぼくも見に行きました。思い出深い曲のひとつです。

タテタカコ「道程」

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by schembart | 2013-03-21 01:12 | 研究 | Comments(0)

グリュンテン湖一周

先日のなんちゃって山岳狂会は、雪山ではなく、グリュンテン湖(Grüntensee)一周お散歩コース。ヴェルタッハ・ハスラッハ(Wertach-Haslach)駅から、のんびり歩き始めます。青空が広がっております。静かな湖畔をお散歩です。
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湖畔にはアスレチックの森が。レベルが高そう…。
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湖面は凍ってるところもあり、解け始めてるところもあり、立ち入るのは危険です。
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森が綺麗。
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ただただ歩きます。歩くだけなのに、なんだか楽しい。
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湖畔のレストランでお昼ご飯。美味しいギリシャ料理。お腹いっぱい。キャンプ場が併設されてて、夏にはにぎやかになりそうです。最高の避暑地ですね。なんちゃっての一周コースはまだまだ続きます。やんちゃにショートカットを試みる隊員たち。
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森を抜けて、湖畔を歩きます。帰りの電車の時間が迫ってきました…。早足で歩きます。間に合うか!?
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ぎりぎりセーフで駅に到着、無事に電車に乗り込んで帰ってきました。
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by schembart | 2013-03-17 18:58 | 登山 | Comments(0)

ペストが通った道を行く

昨日のなんちゃって山岳狂会は、エッシェンローエ(Eschenlohe)からオーバーアマガウ(Oberammergau)へ、「カスパー・シスラーの道(Kaspar-Schisler-Weg)」と名付けられた、全長13キロ、所要5時間、高低差550メートルの山越えハイキングに行ってきました。

1633年、30年戦争の混乱のさなか、エッシェンローエの村であくせく働くカスパー・シスラーという日雇い人がいました。彼はオーバーアマガウの出身。この年の夏、バイエルン中でペストが流行します。エッシェンローエでも「黒死病」が猛威を振るいます。オーバーアマガウでは、村の境界に見張り番を立て、ペストの侵入を免れていました。ペストに罹ったカスパーさん、教会開基祭を目前に、妻と子供たちに早く会いたいと、山の隠れ道から村に帰宅します。その結果、ペスト菌はオーバーアマガウに侵入します。教会開基祭後の金曜日、カスパーさんは死去、10月28日までに、さらに84名の村民が命を落とします。ペストの蔓延を神の怒りと解釈した村人たちは、1634年、キリスト受難劇の上演を決定。以後、10年毎にオーバーアマガウでは受難劇が上演されることになりました。「カスパー・シスラーの道」は、あの有名な10年に一度のオーバーアマガウ・キリスト受難劇のきっかけを作った道だったのです。(参照:こちらのSpiegelの記事

昨日は、そんなことまったく知らずに、登山を楽しんできました。エッシェンローエの教会の後ろにそびえるホーエキステン(Hohe Kisten)は、まだまだ深い雪におおわれています。
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お花も顔を出し始めています! 久しぶりで緊張したのか、ぼけちゃってる写真もありますますが…。
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ここからようやく山登り。
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途中からは雪道。標識を目印に、雪の中を登っていきます。
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無事にオーバーアマガウに到着。雪道で迷ったりしたので、16キロほど歩いたようです。雪のなかなので、全身運動です。引き籠り生活を続けるぼくには、とってもよい運動となりました。ミュンヘンに戻って、例のごとく匠さんのラーメン。写真は撮り忘れました。そろそろ春の花が咲き始めるころですので、これからますます登山が楽しくなります!
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by schembart | 2013-03-10 19:22 | 登山 | Comments(4)