中近世ドイツ都市史を研究する渡邉さんの日々 2009年夏からドイツに留学中(2013年9月に帰国しました)


by schembart

プロのお仕事

ずいぶんと時期遅れの話題で恐縮ですが、昨年の暮れに行われた「ヒムペキ兄さん大会」でのヒムペキ大賞曲(ベスト・ヒムペキ・ソング)は、いつ聞いてもカッコよく、その完成度には感動すら覚えます。この一か月でどれほど繰り返し聞いたことか…。あの「if...」や「アゲ♂アゲ♂EVERY☆騎士」、あるいは「たきび」を抑え、圧倒的な存在感で大賞をかっさらったのは、まさかの新曲「ココロオドル」。

「東海道本線各駅停車の駅名全てを言いきって女子にかっこいいと思われる曲を作ってく­ださい」というリクエストに対し、びっくりするほどのクオリティでもって応えるヒムペキ兄さん。すばらしい。曲を聴いて設楽さんも「何のためにこんなことしてるの!?」と言っていたけど、これこそ「プロのお仕事」の秘密なのだと思います。こちら。ぼくもこういう「仕事」ができる「プロ」でありたい。

小山マネージャーとのデュエット「アイ・オブ・ザ・タイガー」もぼくは大好きです。リクエストは「周囲の人に夫婦喧嘩を見られても恥ずかしくないようなかっこいい夫婦喧嘩の歌作って­もらえませんか?」というもの。ほんと、力が抜けちゃいます。こちら
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by schembart | 2011-01-25 15:52 | 留学生活